シンプルナチュラル、やさしい曲線の白壁と自然(石と緑)の融合エクステリア|横浜市青葉区A様邸

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やさしいイメージの曲線をほどこした白壁がキャンバスとなって、これから育っていくシンボルツリーを季節ごとに描きだしていくでしょう。

足元の天然石もたくさんの色と風合いで、どっしりと地面にただずんで白壁のキャンバスをしっかり支えながら際立たせているような不思議な存在感です。

 

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天然石は門扉の中まで続いて玄関と庭へと導いてくれます。

駐車場のアクセントも石と葉っぱラインが融合した、シンプルナチュラルデザイン。

 

駐車場から玄関ポーチへは木戸を開けて出入りします。30年くさらない木戸もシンプルナチュラルデザイン。

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シルバーの鋳物門扉から入ると、石と天然芝がきれいに融合しています。白壁から木のフェンスへつながって庭へと導かれていくと。

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ヒメシャラの木の先には、芝生の庭とゆったりしたスペースのウッドデッキ。

使い勝手よく3段の高さで、リビングからのつながりや、芝生の庭からも使いやすいように低い高さのところも造ってあります。

 

デッキにはアット!オリジナルデザインの、ウッドカウンター水栓。扉を開けるとホースも収納してあるので、そのまま庭の水やりができます。

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リビングからウッドデッキに出たところからの眺めはとても開放的で気持ちいいです。

横浜市青葉区の住宅地とは思えないような緑豊かに木々に囲まれて、避暑地の別荘建ち並ぶところに来たかのよう。

 

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デッキ床2段下がると芝生がすぐそこで、ウッドデッキと芝生が融合して、そのまま素足で下りたくなっちゃいます。

「気持ちいいー」って言ってるのが聞こえてきそー。

木とメッシュフェンスを組み合わせて、植木を目隠しも兼ねて植えてるので、解放感ありながら道路からの視線も気になりません。

 

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道路から見ると、まったくと言っていいほど中は見えません。

中からは開放的に、外からは目隠しに、とても効果的なエクステリアです。

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